体重軽減に有用と考えられているエアロビクスの説明

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歩くという運動だけで本当に体重を落とせるのかな?と不安に思っている人たちも本当に多いみたいです。しかしながら、間違いのないウォーキングのやり方を解っていればダイエットへつなげることができます。ダイエットしやすい運動方法を理解すれば、常日頃から体内の脂肪を代謝させる事が可能です。

スポーツにとっては前もっての体操が絶対必要です。それだけでなく、ボディがポカポカしたらストレッチですじを伸ばしてやることも必要です。散歩ダイエッティングをやってみる際においても、からだのスジを抜かりなく伸ばしてから歩行するよう心掛けてください。

足幅を大きく早あしで歩む事が歩行運動のコツですが、ぽたぽた汗をかくほどの速度は無用です。じんわりと汗ばむぐらいのはやさで、周囲と話が可能なぐらいのテンポが痩身にとって向いていると認識されます。歩行運動のリズムをチェンジするのみでも、脂肪減量に効果的な有酸素運動になり得ます。

正確なスタイルを継続しているままで速度を上げて散歩ことにより、体内の脂質を代謝促進させる事が可能なのです。1kmに対して、一時間の四分の一程でウォーキングするのがおすすめの運動です。スポーツをやる前には、その基本と実践法についてしっかり理解しておかなくてはなりません。トレーニングは正確に理解しましょう。

正しい散歩を会得して、挫折せず続けるように気を付けたいものです。ダイエットによいポイントについても前もって調べておけばずっと効果が大きいでしょう。

効率の高いダイエット方法で短い日数でスムーズにスリムアップする手法

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睡眠減量法とは、寝ているだけでシェイプアップできるという、信じられない魔法みたいなシェイプアップ方法なのです。

アメリカ在住の医師が考えだしたダイエット方法で、実際に何人もの被験者の減量を達成できたのです。日本でも注目され、短時間で確かに結果が出ると高評価です。体脂肪の代謝を促進するスープには、体に蓄積されている毒素を身体の外に排泄する事に、有用性の高さがあるそうです。

やさいとか出汁で使われるこんぶの食物ファイバーの作用によって、腸内にたまっている老廃物などをきれいに整えてくれ、直ぐに基礎代謝が良くなり無駄な脂肪をなくす事になるのです。どうして炭水化物を控えると体脂肪を減らす事するにあたっていいと言われているのでしょう。

身体は普段エネルギー源としている炭水化物の代わりに体内の余分な脂肪を、炭水化物の代わりに分解する働きがあるからだそうです。ただ、活動維持に大切な栄養素を摂らずにいるということはなんらかの悪影響が出るものでしょう。

少しの時間のうちに済ませるように気をつけましょうね。糖質を控えるシェイプアップが話題ですが、糖質というものは、砂糖類およびでんぷん等のことです。

糖分は、名称だけ聞くと体にわるいモノというイメージが有ると思われるかもしれませんです。しかし元々は、人の身体には肝心な栄養源です。

短い期間であっても無理な我慢などはやめておいて調度よくコントロールしなくてはなりません。低糖質、糖分の摂取を抑制したり等のシェイプアップを実践する場合、栄養バランスに注意しないのは注意が必要です。リバウンドもよくある話です。

短い日数のうちにダイエッティングする為には無理をしないで、自分の身体の具合とか身体の調子を把握した上で、適切な実践方法を探しだすことが重要になります。健全的なダイエットライフを意識して行きましょう。

テニスに明け暮れた20代

スポーツを楽しむ若者

 

学生時代は卓球部、今でこそスポットライトを浴びる事も多くなっていますが、当時のイメージは「暗くてマイナーな男の世界」それとはキッパリ別れて始めたのがテニスでした。

私が就職した会社ではテニスをやる先輩が多くいましたのでごく自然に仲間入りさせて頂けましたが、卓球との共通点が有るとは言え、最初はとても難しく感じました。

それでも1年も経つとそれなりに試合も楽しめるようになり、新入社員の女子たちも誘ってのテニス合宿に参加するようにもなりました。夏の高原のテニスコート、まるでテレビドラマのような青春の始まりです。

テニス仲間の中には、大学の体育会で全国大会を経験した先輩もいましたが、この合宿はあくまでもリクリエーションの一環でしたので決してハードなものではありませんでした。

20代中心の男女が夢中でテニスボールを追いかけ、共に汗をかいた後にビールで乾杯、そしてアフターテニスでの楽しい会話、心の底から脱卓球をして良かったと思いました。

その後も毎週末の練習と年に2度の合宿を繰り返した数年間、その仲間の中から3組のカップルが誕生し、永遠のミックスダブルスを組む事になりましたが、その内の一組は私と今の妻です。

本当に素晴らしい、テニスに明け暮れた20代でした。

母の日のプレゼント

幼稚園に通う娘が、母の日のプレゼントをくれました。毎年幼稚園で作ってくるのですが、毎回レベルアップするので、年長さんは何を作ってくるのか楽しみにしていました。

今回はカーネーションが飛び出すメッセージカードと、紙粘土とビーズで装飾した磁石でした。メッセージカードに驚いたのが「おかあさんありがとう」と自分の名前をきちんと書けていた事です。最近よく平仮名の練習をしていたのですが「あ」が書けないと苦戦していたのは、この為だったのねと嬉しくなりました。

私の顔も書いてあって、去年までは先生が切り抜いた目や髪型を貼り付けるだけだったのに、今年のメッセージカードは、全て娘の手作りでした。成長したなと嬉しくなり、娘を抱きしめましたが照れくさそうです。

それに、ちょっと前に冷蔵庫に予定表を貼りたくて磁石を買おうとしていたのですが「可愛くないから他のにしよう」と、何を選んでも却下していたのは、このプレゼントを渡す為なのねと、合点がいきました。

磁石には濃いめのピンク色をしたハート型で、カラフルなビーズが散りばめられていました。娘が言うには「おててが小さいから、大きくするのが大変」だったそうです。嬉しくて、早速冷蔵庫に貼りました。

楽しかった大学卒業一人旅 in金沢

大学卒業記念に一人旅した思い出アルバム

 

20代で一番楽しかったのは、大学の卒業記念に1人で金沢を旅行したときのことです。2月中旬に行ったのでまだまだ寒さが身にしみる季節でしたが、兼六園の紅梅はすごく綺麗でした。

桜の時期にはまだ早いので、観光客もさほど多くなくてゆったりと観光できました。兼六園の紅梅はとても綺麗だったので、他の季節にも訪れたいです。

ひがし茶屋街にも行きました。歴史を感じさせる建物がたくさん残っていて、落ち着いた町並みでした。小説で読んだことのある水琴窟を初めて聞いたのも金沢でした。

水琴窟の音色は思っていたものと少し違いましたが、茶屋の内装はとても雰囲気がありました。他にも主計町茶屋街やにし茶屋街にも訪れました。どの茶屋街にも異なった趣がありとても楽しめました。

金沢は食べ物も美味しかったです。冬だったので、おでんがすごく美味しかったです。お寿司や海鮮丼ももちろん美味しかったです。

ぶどうの木という喫茶店のケーキもとても好みの味でした。ただ個人的においしいと思える和菓子に巡り会えなかったのが残念です。

初めての一人旅だったのですが、自分のペースで好きなところに行って、好きな食べ物を食べれたのでとても楽しかったです。

旅行なので周囲の目も気にしません。金沢の一人旅が楽しかったので、去年は広島にも一人旅で訪れました。

 

本人特定郵便という、免許証などで本人確認後しか受け取れない郵便

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本人特定郵便という、免許証などで本人確認後しか受け取れない郵便がある。
主人の帰りが遅いため、なかなか受け取れず、期限を過ぎてしまったのでその日午前中に郵便局へ連絡。
なんとか夜に届けてくれるというので、”早く帰るようにしているけれど、電車の遅れ等があるので最後に配達してもらえると助かる”こと。”20時までには到着時間がわかるからまた時間を連絡する”という2点を伝えた。
「ではそのように手配しますね」とOKされたので、電話を切った。
その夜、主人からの連絡を待ちながら晩ごはんの準備をしていると、インターホンが鳴った。何だろうと思い、モニターを見ると郵便局の人。
別の配達物かと思うと、本人特定郵便ですと言われた。
午前中に電話して、主人の帰りが遅いから配達を最後に回してもらうように依頼してたんですけど、と伝えると「聞いてないので持ってきちゃいました」と。
本人しか受け取れないなら、まだ帰ってきてないので、最後にしてもらえませんか?というと、「いやぁ、9時に配達は無理ですね~」と言われる。
夜間の配達は9時までと書いてあるんですけどね、と思いながらも、そういわれても本人いませんけど、というと「何とかなりませんか」と言われる。
どうにかできるものでもないでしょう。仕事で不在だし、電車で帰ってくるのに、何とかと言われても困りますが。私じゃ受け取れないんでしょう?というと「そうですね~でも私も仕事があるんで~」と言われる。本人いませんし、最後に来てもらえます?というのに「困るんですよ」と言われる。

だから最後にしてもらえません?そもそも、20時までには到着時間連絡すると伝えてますけど、というと「聞いてない」の押し問答。
聞いてないのはそちらの内々の伝達ミスでしょう?それをこちらに言われても困るんですけど。と言うも、伝わらないのか「でもですね~」ととにかくしつこいうえに、理解度の低い郵便局員。
こちらからしたら、ごちゃごちゃ言っている間に配達してきたらいいじゃないという話。
無理やり追い出して、キッチンに戻ると晩ごはんの天ぷらは焦げ、見るも無残な姿で、郵便局員に対して怒りしか残りませんでした。
結果、最後に配達来てくださいといっているのに配達出来ないと言われるんですがと苦情の電話を本局に入れました。
しかしまともに相手にされず、最終的には主人が早く帰ってきてくれたので、受け取りもできたが、その配達員、謝罪もにやにやしながらというとてもひどい人でした。
仕事を自分の理由で早く切り上げようとするその仕事に対する姿勢がとてつもなく腹立たしく思いました。
自分の都合を押し付けるような仕事ぶりにはとても納得がいきません。

マンネリ化?!5年付き合った彼氏との記念日は驚きの展開に!

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5年付き合った彼氏との6回目の記念日。

その頃はもう付き合って長いし、周りの友達カップルとかは結婚の準備とかしてるのに、全く結婚の話が出ていなかったので、「ずっとこのままなのかな…」とか「この人とは結婚しないのかな」と思うようになっていました。

別にそんなに結婚をあせるような歳でもなかったんですが、彼が自分のことを真剣に考えていてくれていないんじゃないかという思いが強く、苦しく思っていました。そんな時だったので、その記念日も、彼と会うことにはしていたんですが、もしかしたら最後の記念日になるかもなと思っていました。

そんな記念日、取り立てて特別なことをする予定も無く、外食をした後彼の家に行き、まったりテレビを見たりしていました。

すると彼が突然「ねえ、プレゼントくれないの?」と言い出したので、「なんだそれ…」と多少イラッとしながら用意していたプレゼントを渡すと、彼が満面の笑みで「ありがとう、じゃあお返し」と小さな包みをくれました。

中をあけてみると、指輪が。驚いて彼を見ると、「結婚しよっか」と言われ、指輪を薬指にはめてくれました。毎年毎年、「今年こそ」と思っていたそうですが、なかなか渡せなかったと言って、照れくさそうにしている彼を見て、「ちゃんと考えてくれてたんだな」と幸せな気持ちになりました。

返事はもちろんOKだったので、今は結婚式の準備を2人でしています。

まさか!社会人になってから第二ボタンをもらった話

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ちょっと笑っちゃうような、くすぐったい思い出なのですが、学生服の第二ボタンをもらったことがあります。しかも社会人になってからのことなのですが。

「この間、実家に行ったのでちょっとしたプレゼント」ということで、当時の社内恋愛相手からもらったのですが、思わず笑ってしまいました。

「二十歳を超えてから出会うであろうあなたのために、中学時代の僕は学生服の第二ボタンを守り通した」とか言ってくれたのですが、なんだかストレートに面白かったですね。

私も中学時代はまったくもって、恋愛に縁のない女子でしたから、回り回ってこういう形で学生服の第二ボタンをもらえるとは思ってもみませんでした。

恋愛に縁がないとは言いつつも、中学時代には密かに「あの人がくれたらなー」とは思っていましたし。

私も彼同様に、あの頃の自分に「おーい、モテなくても諦めるなー。社会人になってから突然学生服の第二ボタンをもらえるぞー」と、言ってやりたいですね。ちょっとした幸せエピでした。

初々しい高校生の恋愛思い出話

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今ではアラサーになり、彼氏となっての初めてのデートに対しても、やっぱり高校生ほどのトキメキはないものなのですよね。高校生のときの初デートなんて、ハンカチにすらアイロンをかけていきましたし、必要もないのにパンティーにすら香水をぶりかけていましたから。

そして、ポーチにはティッシュカバーのついたポケットティッシュやウェットティッシュまで常備していました。今ではハンカチの代わりにミニタオル、そして街頭でもらったポケットティッシュにねじ込まれているチラシすら取らずに使っているのに。

やっぱり高校生のときの恋愛は、二度と戻ってはこないトキメキがあったのですよね。もう、その当時の彼氏を別れてしまった時点で燃やしてしまったのですが、あの時の日記を今とても見たい気持ちになっています。

そして、あの当時聴いていた音楽を聴くと、甘酸っぱい気持ちになりますよね。ですから、もう遠い感情ではありますが、今でもデートの際には、あの頃の気持ちをなんとなく思い出すようにしています。

好きだった人を後輩に奪われてしまった事件!

好きだった人を後輩に奪われてしまった事件!

私は部活の子たちとすごく仲良くしていました。その部活の子の中に好きな人がいたのです。

私よりも1つ年下なんですけど私をすごく慕ってくれて可愛い後輩でした。そんな印象だった後輩でしたが、段々とただの先輩後輩関係から「好きな人」へと変わって行ったのです。

きっかけは彼がすごく私を慕ってくれたことでしょう。毎日のように私にしゃべりかけてくれてすごく可愛く思えました。そこから段々と気になる存在になってきて、気づいたら好意を持っていました。

だから私は勇気を持って部活の同性の後輩たちに協力してもらって、みんなで遊ぶことになったのです。後輩たちは一見すごく協力的に見えました。だから全然疑いはなかったし、私と彼が付き合えるようにと手助けしてくれていると思っていたのです。
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